【google翻訳 vs エキサイト翻訳】オンライン翻訳ツールの実力を比較してみました

ちょっとした英語の文章を読まないといけないときなど google翻訳やエキサイト翻訳を使って日本語訳を読む人も多いと思います。   でも、訳された日本語訳がイマイチ意味が通じなかったり 本当に合ってるのかな?と心配になりませんか?   現状のオンライン翻訳がどの程度の正確さなのか、実際に調べてみました! 日本人が良く使うgoogle翻訳とエキサイト翻訳、より優れているのはどっち?

「了解しました」は英語で何という?状況別フレーズ

日本語の「了解しました」「かしこまりました」「わかりました」 という言い回しは本当に便利ですよね。   日本語を使ってお仕事をしている方の多くは、 使わずに一日過ごすのが難しいほど多用されていると思います。   でも、この「了解しました」をそのまま英語で言おうとすると、 とたんに詰まってしまいます。

英語で電話対応!厳選9フレーズ(電話を受ける編)

会社で仕事中。電話に答えると、 なんと相手が英語で話し始めた!   たとえ英語が話せる人でも、 予想していないときに突然英語で話すのは案外難しいんですよね。 それに、周りの同僚はちょっと聞き耳を立てているかも。。   電話を受けてから転送もしくは切るまでにどうしても必要な、 最低限の必須9フレーズを紹介します!

オーストラリア英語は訛っている?英語の標準語について

オーストラリアに住んでいると、知り合いから 「オーストラリアの英語は訛っているの?」 「綺麗な英語を勉強するなら、留学はアメリカかイギリスの方がいいのかなぁ。。」 など、オーストラリアの英語について、質問されます。   はて、本当にそうなのか? ちょっと考えてみました。

外国人と会議!最初の挨拶はどうする?

日本でも年々進んでいるグローバル化。 今は英語を使わない職場でも 数年後には取引先が外国拠点だったり、同僚が外国人だったり、、と 英語を使う機会が増える人も多いと思います。   では、外国人相手に初めて会議をする日を想定してみましょう。   頑張って作った英語の資料を抱えて会議室に入ると、目の前にクライアントがいます!   さて、あなたは最初に何をしますか??   相手が日本人だったら、自然と深々とお辞儀をして、名刺を差し出す場面ですね。 でも、外国人相手にお辞儀をするのか?それとも、最初に名刺を渡すのか?  

英語で「えっ!」は何と言う?ビジネス&日常会話の感嘆詞

会話のやりとりの中で驚いたり、 信じられないことを聞かされたときに自然に切り返す言葉です。   レベル1(えー、ほんと?)驚き度:★ really?   レベル2(えっ、ほんとに?!)驚き度:★★ really! / Nooo! ※レベル2の”really!”は、語尾を下げて強めに言います ※”Noooo”は、「ノォォゥゥゥ!」と語尾を長く、「ウ」まではっきり発音します   レベル3(えー!ウソだー!!)驚き度:★★★ No way! / You are kidding! / That’s impossible! レベルを間違えると不自然な会話になってしまいます。 驚き度に合わせて、表情豊かに言ってみてください。   ちなみに、ビジネスの場では、、

意味の違いに気をつけて!【I am excited!/I am exciting!】

英語で会議中。 プロジェクトが動き出したり商談が固まったときに I am exciting! というフレーズを日本人参加者が良く使います。 しかし、これは「私は面白い人です!」という意味。 英語ネイティブの会議参加者たちは、ちょっとだけ笑いをこらえます。 正しくは I am excited! 楽しみですね! と言いたいところ。   大まかな意味が近いので正しい方を選ぶのが難しい、exciting とexcitedですが 使い分けにはコツがあります。 ingで終わる方は、自分から発している様子 edで終わる方は、外部からの刺激に反応している様子 と覚えてみてください。