【Facebookで英語に触れる】「人が好き」「話好き」な人におすすめ!Humans of New York

Facebookで1000万人のファンがついている Humans of New Yorkというページを知っていますか?   略してHONYと呼ばれることが多いこのfacebookページは 一枚のポートレイトと、その人が語る人生の物語がセットで紹介されています。     撮影者でありインタビューアでもあるBrandonは 毎日ニューヨークの街を歩いては色々な人に声をかけて、写真を撮り、話を聞いているそうです。

苦手なものに誘われたとき、やんわり「嫌い」と断る英語の言い回し

ホームパーティで、大嫌いなセロリが出てきた! ジェットコースターが嫌いなのに遊園地に誘われた!   そんなとき、例えば日本語でも「私セロリ大嫌いなんです」とはっきり言わずに 「実はセロリはあんまり得意じゃなくて、、」なんて遠回しに伝える方法を考えますよね。   相手の好意を傷つけずに、でもやんわりと「嫌い」と断りたいと願うのは英語でも同じなんです。 相手を思いやりつつ、遠回しに「嫌い」を表現する方法を3つ紹介します!  

「元気がある」は英語で何と言う? powerful / energeticの使い分け

「○○ちゃんって、すごく元気だよね!」 この文章をあなたは英語で何と訳しますか?   「元気」「活発」と言いたいとき 自然と、日本語でも使う「パワフル」が思い浮かんで   ×She is so powerful!   と言ってしまいがち。

「羨ましい!」は I envy you? ネイティブには超大げさに聞こえているフレーズ3つ

日本語でよく使う軽いフレーズを、同じ感覚で英語に訳して使う人は多いと思います。   例えば、 「羨ましい!」はI envy you! 「恥ずかしい!」は I am ashamed of~! 「道に迷っちゃって、、」はI lost my way.  

(1)腐ったにんじん(2)誕生日メッセージ、両方に使える “spoiled” のちょっと深い意味

皆様、突然ですが、今日は私の誕生日なんです! facebookやテキストなどでたくさんお祝いのメッセージが届いて嬉しい限りです。   さて、そんなメッセージの中でたくさん目にするのが spoil という単語。   spoil と言うと、「腐らせる」という意味ですが   実際に届いたのは、こんなメッセージです:

ネイティブが首をかしげる、日本人の英語フレーズ間違いトップ3

英語のレベルに関係なく、英語を勉強している日本人がしょっちゅう言ってしまう 不思議な言い回しがいくつかあります。   ビジネスや学校、日常会話でも、英語学習者の間であまりに良く聞くので もしかしたらそれが正しいと感じてしまっているのかも?!

「了解しました」は英語で何という?状況別フレーズ

日本語の「了解しました」「かしこまりました」「わかりました」 という言い回しは本当に便利ですよね。   日本語を使ってお仕事をしている方の多くは、 使わずに一日過ごすのが難しいほど多用されていると思います。   でも、この「了解しました」をそのまま英語で言おうとすると、 とたんに詰まってしまいます。

会話に臨場感を出す!英語でセリフを言うときの「like」の使い方

「昨日みんなでバーベキューしてたら、友達に 「それ、カンガルー肉だよ」って教えられて、「えっ!」って驚いたんだよー!」   こんな風に過去の会話を引用して話す「カギカッコ」付きの会話で ネイティブが必ず使うフレーズが I was like “~” という言い回しです。   「〜と言った」という意味なので I said ” ~ “ でも通じますが、もっとカジュアルで、自然なフレーズです。   例えば、こんな風に使います!