「昨日みんなでバーベキューしてたら、友達に

「それ、カンガルー肉だよ」って教えられて、「えっ!」って驚いたんだよー!」

 

こんな風に過去の会話を引用して話す「カギカッコ」付きの会話で

ネイティブが必ず使うフレーズが

I was like “~”

という言い回しです。

 

「〜と言った」という意味なので

I said ” ~ “

でも通じますが、もっとカジュアルで、自然なフレーズです。

 

例えば、こんな風に使います!

 

I was having a barbecue with my friends, and one of them was like, “Oh that’s kangaroo meat”. 

I was like, “WHAT?!” 

 

セリフの前に I was like  ~と挟むことで

「〜と言ったんだよ」「〜って感じだったよ」

 

という意味になります。

雰囲気も含めて伝えることになるので、会話に臨場感が生まれますよ!

 

・セリフを言う直前に挟む

・「〜って感じだった」という意味合いなので、その時と同じ雰囲気や感情を込めてセリフを言う

(棒読みで言うと、その時も感情なしに棒読みで話したことになってしまいます)

・セリフは正確でなくても良い

(I said~とした場合は、セリフの中身が大事なので、正確である必要があります)

 

英語ネイティブと会話していると使わずには過ごせない、I was like~

She was like〜、The boy was like〜などと主語を変えても大丈夫です。

 

是非会話で使ってみてくださいね!

 

5912210732_0ceaf6ce58_z

 

ちなみに、、

カンガルー肉はたまにスーパーで売っていますが

あまり買っている人を見かけません。食卓にも上りません。

観光客向けなのかな?と思います。

 

オーストラリア、人間とカンガルーはどちらが多いと思いますか?

答えはこちらへ!
 
 
==
facebookページに「Follow(いいね!)」で更新情報が届きます!

 

 

ブログ更新情報の他、オーストラリアの写真などもアップ中。

ぜひ「Follow」してください~。

 

Come to my page!
Tagged on:         
Come to my page!