yes/noの答え方にもう迷わない!たった1つのシンプルルール

英語と日本語で答え方のルールが違う、yes/noの質問。みなさんは迷わずに答えられますか?   例えばこの場合、yes/noのどちらで答えるのが正解でしょうか。   You are not going to the cinema tonight, right? 今晩は映画館に行かないんでしょう?   ______, I’m going to the cinema tonight. ______, I’m not going to the cinema tonight.  

ぶっきらぼうな返事に気をつけて!I don’t care と I don’t mindの大きな違い

あなたはこの質問に、どちらで答えますか?   How about steak for dinner? 今晩ステーキはどう?   A) I don’t care. B) I don’t mind.   1つは、「どちらでも良いよ」、もう1つは「どうでもいい」という意味です。   せっかく質問したのに「どうでもいい」なんて言われたら、ショックですよね。 相手との信頼関係を一瞬で崩しかねないです!   日本語ではどちらも「気にする」ですが、似ているようで全く違うニュアンスのmindとcare。 絶対に間違えたくない、2単語の使い分けを紹介します!

苦手なものに誘われたとき、やんわり「嫌い」と断る英語の言い回し

ホームパーティで、大嫌いなセロリが出てきた! ジェットコースターが嫌いなのに遊園地に誘われた!   そんなとき、例えば日本語でも「私セロリ大嫌いなんです」とはっきり言わずに 「実はセロリはあんまり得意じゃなくて、、」なんて遠回しに伝える方法を考えますよね。   相手の好意を傷つけずに、でもやんわりと「嫌い」と断りたいと願うのは英語でも同じなんです。 相手を思いやりつつ、遠回しに「嫌い」を表現する方法を3つ紹介します!  

「羨ましい!」は I envy you? ネイティブには超大げさに聞こえているフレーズ3つ

日本語でよく使う軽いフレーズを、同じ感覚で英語に訳して使う人は多いと思います。   例えば、 「羨ましい!」はI envy you! 「恥ずかしい!」は I am ashamed of~! 「道に迷っちゃって、、」はI lost my way.  

ネイティブが首をかしげる、日本人の英語フレーズ間違いトップ3

英語のレベルに関係なく、英語を勉強している日本人がしょっちゅう言ってしまう 不思議な言い回しがいくつかあります。   ビジネスや学校、日常会話でも、英語学習者の間であまりに良く聞くので もしかしたらそれが正しいと感じてしまっているのかも?!

会話に臨場感を出す!英語でセリフを言うときの「like」の使い方

「昨日みんなでバーベキューしてたら、友達に 「それ、カンガルー肉だよ」って教えられて、「えっ!」って驚いたんだよー!」   こんな風に過去の会話を引用して話す「カギカッコ」付きの会話で ネイティブが必ず使うフレーズが I was like “~” という言い回しです。   「〜と言った」という意味なので I said ” ~ “ でも通じますが、もっとカジュアルで、自然なフレーズです。   例えば、こんな風に使います!

外国人とおしゃべり!会話の糸口にするのにOKな話題・NGな話題は?

初めて会う外国人の人と話をするとき どんな話題で話をしたら良いか、迷いますよね。   私がパーティや人の紹介で初めての人に会ったとき 良くされる質問の種類は限られていることに気が付きました。   また逆に、日本では当たり前の質問の中には ビックリされてしまったり、不快な想いをさせてしまうものもあります。

忍者、SUSHI、オタク…外国人に聞かれる日本のびっくり質問

外国で暮らしていると、避けて通れないのが自分の国に関する質問です。 本人たちは大真面目に聞いて来る、びっくりな質問の数々。 日本ってそう見られているんだなぁ。。と驚いたり、妙に納得したりしてしまいます。   その中でも「えっ?!」と思わず聞き返してしまった ビックリな質問をいくつか紹介します!